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05
2004

インスタントコーヒーの中蓋って凄く嫌。
(^。^)久々にものづくりらしい話題です。あはは
なにが嫌って、どうしてあんなに開け難いんでしょうか。
最近の梱包技術っていうのは、かなり進歩していて、おにぎりなんかは、テープをぴ~~っと1本引っ張るだけで開いたり、箱入りのお菓子なんかも、ミシン目でびりびりって破けばOKなんてのが殆ど。家庭用品などもどんどんと進化しています。大手などでは梱包専門の部署がきちんとあるくらいです。
(^。^)久々にものづくりらしい話題でしょ。ははは。
なのに、、なのにですよ。なんであのコーヒーの中蓋だけは、何十年も進歩無なんでしょうか。
めくる口も無いし、やっとこさめくっても、絶対と言っていいほど汚く破けます。糊が頑丈なのか、紙がヤワなのか。
たとえば、上蓋の下にカッター状のモノを追加し、はじめに上蓋を締めこむと、中蓋が切れるなんてのはどうでしょうね。
ちなみに、あの中蓋は中途半端に切らない方が良いそうです。メーカーHPなどに解説があります。糊の部分まで綺麗さっぱりはがす、又は、ビンのふち部分を残してカッターなどで切り抜く方法をお勧めしているそうです。
こうすることできちんと密封される構造になっているんだとか。
~~コメントへの返信~~
>Kazkun
あはは、鋭い突っ込み。確かにこれは粉ミルク、ブライトの画像ですが、たまたま新たに開けられるのがこれだっただけです(~_~
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旦那旦那、その写真は、「粉クリーム」ではないの?
そんなに白いインスタントコーヒーの粉ってないっしょ。(^^ゞ
とはいうものの、開封までの品質保持に、外のキャップ以外のシール材は、必要なのではないでしょうか?