先日入院をしてから、どこが出血源なのか徹底的に調べています。
下血した血の色を見ると、綺麗な赤でした。
となると、患部は比較的肛門近く、恐らく小腸ではないだろうということで、それ以下の部位を徹底的に調べていく事に。
まずは、痔の疑いから(^_^; もともと*((これ肛門ね))が弱かった私。父を含め親戚一同痔の多い家系なので、痔の可能性は大あり。 とはいえ、辛いものを食べると、*がヒリヒリするとか、精神的プレッシャーがかかると、下痢をしてトイレが長くなり、その後*が痛がゆくなるなんてことがしばしば。
ということで、痔の検査。
まずはベッドに横になって、お尻を突き出すように言われる。
「はい、まず指を入れますねぇ、おなかの力を抜いてくださいね」と極めて事務的な感じで言われ、おもむろに“ぷにゅ~~~”っと指を入れられ、「おぉ~~!」っと思っている間に“くりくり”と指を回され。「特に何もないですね」と……。
しかも、隣にいた若手らしき人も、どれどれ?とか言いながら、指を入れてきて、“ふにふに”
さらに周りにも女性の看護師なのか医者の若手らしき人もちらほら、のぞき込んでいる。
これだから大学病院は嫌なんだよなぁ……。
すると、「次に、これを入れますねぇ」となんだかA○で見た事があるような、あそこに入れて開くような器具を見せられ、「痛かったら言ってくださいね」と言いつつ、あそこへ“ぷにゅ”っと。これまた「うぉ~~~!!」となりながら、あっち開きこっち開きと方向を変えつつのぞかれる。「これも大丈夫ですねぇ」
「はい、どんどんグレードアップしますよぉ、次これね~」と言われて見せられたのは、ちょっと太い試験管みたいな大きさ。おお、、そんなおっきなものが入っちゃいますか(-。-)と思っている間もなく、“ぷにゅ~~~~~~~”っと。これまた「うおぉぉぉぉぉ、、くぅううう」と言う感触。「あぁ~~ちょっと血が出ていますけども、ここからじゃないですねぇ」「ほら、血が付いてるでしょ?」と太い試験管を見せられる。あまり気持ちの良いものじゃない。
「はい、じゃ、次これねぇ」と言って見せられたのは、先ほどの試験管がさらにバージョンアップされていて、どえらく長く太い試験管状の物体。もう言葉もなくビビッている私を尻目に、そいつを“ぐにゅ~~~~”と入れられる。これはいままでと違う感触、「ぐおぉぉぉぉ!!」という感じ、*よりもおなかに来る。
「痛いですかぁ?」
「痛いですよぉ、当たり前じゃないですかぁ!」
「そりゃそうだよねえ、まぁ、気持ちいぃとか言われたら、それはそれで困っちゃうんだけどね」 って、そんな冗談いらない。
と、ここまで検査をしたけども、結局痔は発見されず。
最後に先生、「と~っても綺麗な*ですよ、今後もこの*を保ってくださいねぇ」と、褒められてしまった。こんなところ褒められても、嬉しくも何ともない。
ここで、先生からお尻に関してのアドバイス。
「トイレは2分で終わらせろ」だそうです。トイレで長々としゃがんで、出ないものを出そうと気張るのは良くないそうです。あ、出る!と思ったらトイレへ行き、すぐに出して終わる。出したいものを出してすぐに出てくる。これが理想だそうです。
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心配で様子見に来ましたぁ!
えーえーえー??
結局痛い思いしただけで、原因わからなかったんですか!?
なんなんでしょうねぇ。
っていうか、貴重な体験談でちょっとお勉強になりました。(ひとごと?ェ?)
はやく退院されて美味しいリゾット食べられますように☆
やはり リゾットよりもここは 早く退院して 旨いドライカレーをってところで^^;;
まあ冗談はさておき早めの復帰を^^
僕も 昔大学病院で 数人に * を 犯されました><
>>1 manaさんへ
>>2 ひろきさんへ
何度も数人に*をいじくられて……。
目覚めちゃったらどうしよう?って思ったけど、案外簡単には目覚めないものらしい。
良かった(^_^;