
山本選手が銀メダルを獲得しましたね。
ところで、ニュースで彼の顔を見るたびに、どこかで会ったことあるような……と思っていました。
かなり経ってから、ようやく思い出しました。
あるある探検隊の左側の人にそっくりじぁあないですか!!! え~~名前は忘れてしまいましたが………ていうか知らない(^O^)/

時間が出来たので、調べました。
こちら、レギュラーの松本さんだそうです。

ついでに、山本さんも並べてみましょう。
どうです? 似てますでしょ。
ぜひ、表彰台では、隣の金メダルの選手に「はい、はい、、ハイ!!!」ってやってほしかったんですが・・・残念!!
やらないですよね、当然~斬り!!
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Posted on 8 月 18th, 2004 by snail
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忙しすぎます。なんもできません。
仕事して帰って寝て、起きてすぐ仕事の日々・・・。
そんなわけで、今更ですが、アジアカップ優勝おめでとう!
いや、見事な試合運びでした。
神の手あり、玉田の駄目押し点あり、恒例の大ブーイングありの、盛りだくさんな試合でしたね。
中国もブーイングもいいですよ。試合を最後まで見ないで帰ってもいいですよ。
でもね、中国の選手だって良い試合してたじゃないですか。
表彰を前に、グラウンドでうなだれている、中国選手を見て、「よくがんばったな!」の一言は無いんだろうか。
もうね、あまりにも可哀相すぎ。
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Posted on 8 月 10th, 2004 by snail
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いやぁ、はらはらどきどきの試合でしたが、何とか勝ちに持ち込めました。
試合内容は、ほかのニュースやブログなどで、もういいだろ!ってくらい流れているので、そのほかの私の個人的な感想を書いておきたいと思います。
今回も中国の擬似日本アウェー戦法で、かなり痛めつけられましたね。
■毎度毎度の観客のブーイング。
日本が失点すれば、大歓声。 日本が得点すれば、「し~~ん」
ってなんだこりゃ!! おかしいだろ。
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Posted on 8 月 4th, 2004 by snail
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昨日のアジアカップ・準々決勝でヨルダン代表と対戦、皆さんはどう見ただろう。
あんな試合をしていたんでは、アジアナンバーワンなど、夢のまた夢じゃないか?
特に言っておきたいのはサントス。
ジーコはなぜあんなに頑なに彼を使うのだろう?
確かに彼のサイド攻撃は、相手次第では非常に効果的だし、面白い試合になり得る。しかし、合わない相手もいるのだ。
昨日のヨルダン戦もそう。まったく機能していない。
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Posted on 8 月 1st, 2004 by snail
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山陰中央新報:FLASH24:社会・科学より
昨年10月、通信途絶で運用を断念した環境観測技術衛星「みどり2」の故障原因を、「太陽電池パネルと本体の接続部で電線の束がショートした」としていたが、どうやら最終報告では、単なる設計ミスだったことが判明した。
報告書は、太陽電池パネルからの電力線の束が損傷し、切断かショートしたため電力が低下したと分析。この束は、温度上昇を約140度まで見込み、許容温度を200度として設計されたが、最新のデータで再計算した結果、温度は230度を超えたと分かった。
これを読むと、設計者は電力線が熱くなるという、根本的な常識を知らなかったらしい、これは驚くべき事実だ。
普段家庭で使うような家電でさえ、コードが熱くなったりということは頻繁にあるのに、その許容温度を200度という、低温に設定するとは・・・いやはやあきれる。
しかも宇宙環境という過酷な条件で使用することを考えれば、400度、500度という温度でも大丈夫なように、ハーネスを作るのが常識だと思うのだが・・・・・・。
こんなことをやっているから、日本のロケットはダメなんだよなぁ。
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Posted on 7 月 27th, 2004 by snail
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最近、蚊についてのニュースがおおい。
どうやら、蚊に刺されるとやばいらしい。
山陰中央新報:FLASH24:社会・科学の記事によると、
【ワシントン19日共同】体にとまった蚊はぴしゃりとたたくより振り払う方が賢明かも-。米アルバート・アインシュタイン医大の医師らがこのほど、足にとまった蚊をつぶした際に、蚊の病原体が体内に入って死亡した患者の例を米医学誌に報告、注意を呼び掛けた。
と報じている。
しかし、これまで人類は蚊を「ぴしゃ!!」とやり続けてきたわけで、ここにきて、たった一人がお亡くなりになった程度で、「ぴしゃ!!」の快感を手放すことは出来ないだろうな。
しかし、さらに蚊による恐怖に追い打ちを掛けるニュースが asahi.com : サイエンスで報じられた。
Asahi.comによると
米国で02、03年と続けて200人以上の死者を出した西ナイル熱が、この夏は米西海岸で大流行の兆しを見せている。日本との直行便も多く、厚生労働省などでは警戒を強めている。「ウイルスが侵入してくれば封じ込めは難しい」と専門家が語る一方、流行予防策の柱となる蚊やボウフラの駆除については、ほとんどの自治体で準備ができていない状態だ。
としている。
西ナイル熱は人から人には感染せず、現地で感染した人がウイルスを持ち込んだ場合にウイルスが広まる可能性は低い。新型肺炎SARSのように患者を隔離する必要も生じない。そのため、駆逐は容易だ。
しかし、ウイルスを持った蚊が航空機や船で運ばれて来た場合には、状況は一変する。
蚊の繁殖力は想像以上で、蚊を駆逐するというのは、現実問題不可能に近い。
もし国内で感染が広まれば、ワクチンがない状況下では、蚊やボウフラの発生を防ぎ、蚊に刺されないよう気を付ける以外、感染から身を守る手段はない。
すでに厚生労働省は駆除対策に乗り出しているとのことだが、現在、蚊やボウフラの駆除対策をしている自治体は少数だという。今後の自治体への指導を厚生労働省には急いで頂きたいとともに、蚊をシャットアウトする方法を各自用意すべきだろう。
今はほとんど使われることがなくなった蚊帳だが、もしかしたら、この西ナイル熱の一件で、蚊帳が馬鹿売れするかもしれない。
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Posted on 7 月 26th, 2004 by snail
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今日のお昼のワイドショーに蓮池さんがゲスト出演していました。
その中で曽我さんへのアドバイスということで
焦って話を進めない
北朝鮮へは帰らない事を伝える
生活を保証する事を伝える
この3つをあげていました。
こういうのっていうのは、実際に経験した人だからこそ、できるアドバイスだなぁって思いますねぇ。特に北朝鮮へ帰らないことをはっきりと伝える、というところなどは、必ず日本に4人で帰ってくるように、という願いがものすごく込められた、一言だと思います。
と。。。。このネタを会社から帰ったら書こうと思い、お膳の隅にあった広告に、適当にメモ書きをしておいた。そのメモ書きがこれ
焦って話を進めない
帰らない事を伝える
生活の保証
必要なことだけを書き留めたものなんだけどもね。
会社から帰ると、奥様がなんか怖い顔をしてお出迎え。
奥:「ねえ、なにあのメモ!!」ときた。
旦那:「はあ、メモねぇ・・・」
旦那:「ああ、あれね」 ここでようやく思い出す。
奥:「誰と何を話し合って、あんなメモを書いたの?」
真剣なその顔から、何を考えているかが分かりましたよ。
どうやら、私が愛人との電話で離婚をする計画などをしていて、その作戦をメモしていたものと思ったらしい。
確かに、そう取ればそう思えなくもないか。(^0^)ウフフ
しかし想像力の豊かさに驚くばかり(^▽^
こういう間違いをされるのなら、もっときわどいことを書いておけば面白かったのにと残念でならなかったりする\(^^@)/
面白かったらクリックしてみて。
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Posted on 7 月 10th, 2004 by snail
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今朝ニュースを見ていると、ナベツネが記者会見をしていました。
なんでも、パリーグ内にまだ合併話があるとのこと。
これを聞いて、やっぱしか!!と思ったのは私だけではないと思います。
今までの経緯は茶番としか言いようがなく、全て計画的に仕組まれたお話だったということでしょう。すでにオーナー間では来年から1リーグにしてしまいましょう、と話が決まっていたと思われます。
一方チーム買収に意欲を見せていた、ライブドアの社長の会見は、気の毒としか言いようのない有様でした。
なんせシナリオが決まっていたのだから、ライブドアが出てきたところで、ナベツネを含めオーナー達が激怒したのもうなずけますよ。シナリオが狂ってしまいますからね。「変なところで若造が首をつっこむんじゃね~」といったところだったのでしょう。
本気モードで世論を味方に付けようと、必死になっていたライブドアにしてみれば、とんだ災難でしたね。
今回の記者会見で、絶対に買収できないであろうことが、明らかになりましたから、あの落ち込み様は容易に想像ができます。
これから、堀江さんはどうするんでしょうかね。
とりあえず、ライブドアという社名をメジャーにしただけでもOK牧場でしょうかね(^^
それにしても、あのナベツネの態度、ここまでの持って行き方が気にくわない。内密に話を進めて、ちびちび情報公開する意味があったのでしょうか?
もっと話が進んでから・・・ちょうど今のタイミングでど~んと全てを開かした方が、ファンや世論は付いてきたと思いますよ。
あんな偉そうな態度で記者会見をし、お前は野球界の何だ?相撲界の何様だ??といった印象。
ただね、私自身1リーグ制には反対じゃないですよ。
やり方によっては、野球リーグ全体が活性化して、面白くなりますからね。
選手当人にとってみれば、死活問題なわけで、選手会の反発は必至でしょう。今後の選手の扱いをどうするのか?ということにも興味があります。
今後の選手会の動き次第では、大どんでんもあるかも・・・・って、あるわけないですね。
所詮、大金持ちのお遊びとなりかけたプロ野球ですから、野球盤の上の駒のことまで考えないでしょうし、ましてや、赤字にしかならないファンのことなど、これっぽっちも考えちゃいませんしね。
よかった、野球選手にならなくて
いや、ないって(^0^))☆爆笑☆((^Q^)v
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Posted on 7 月 8th, 2004 by snail
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